前から思ってたけど、rsyncってオプション多過ぎじゃない?

それだけ強力ってことですが、なんか使い勝手悪いなぁっていつも思います。

あと、rsyncのvオプションはデフォルトでオンでよくないかな?って思います。

あと、rsyncのaオプションは一体どんな操作をしてくれてるの?っていつも思います。

あと、nオプションで–dry-runのエイリアスってセンス悪くない?っていつも思います。

実行はrsync av path/to host:path/toで、

素振りはrsync avn path/to host:path/toか。。

いや、まぁそれでもscpやsshに比べれば、いろいろと使い道もあるんだけど、小さくあるべきなんじゃなかったかな?とかよく思ってしまうんですが。

何が一番の解なのかは正直わからんのです。

phpではまったこと。

<?php
$array = ['a','b','c'];

foreach($array as $key =>$value); {
    $newArray[$value] = $key;
}

var_dump($newValue);

foreachの後ろに;があるために、そこでforeachが回って、その下の{}の中は一回しか実行されず、newArrayの中には一番最後の値が代入される。

これで、array(c => 3)が出力されます。

タイポなんですけど、IDEとか使えない環境だったりあると思います。

NetBeansで開いたら、{空のforeachです}みたいに警告が出てました。

vimな人でこういうのIDEみたいに警告だしてる人いたりしますかね?

僕の使ってるプラグインはパースエラーしか教えてくれないんですよねー。

なんか重そうですけどね。

圧倒的な人不足の話を美容師さんとしました

圧倒的な人不足の中で、いかに自分の力を磨きながら価値を発揮するかっての最近のテーマです。あと数年はこの状況が続きそうなので、人が居ないから仕事がある状態をいかに抜けだして、koheisgだから仕事がある状態にしたいってのを常々考えています。

んで、この間髪を切りに行ったんですけど、

プログラマもですけど、ガードマンも飲食店も人不足らしいですよー
みたいな話をしていて、美容師さんはどうなんですか?
みたいなこと聞いたら、人不足って感じはしないらしい。

まぁ、昔から糞忙しい業界ですし、顧客に対して美容師が足りない自体にはなっていないみたい。
昔からずっと人不足なのかもしれないけど。。

「あー、でも若い人は少ないかもしれないですねー」

そんな言葉が返って来た。
どうやら、30代前後の美容師は多いけれども、20代前半の美容師は数が少ないらしい。
それが人不足にあてはまるかは別として、なるほどなと思った。

カリスマ美容師なんて言葉が流行ったのも今30代の半ばくらいの人たちが、高校生くらいの頃なんじゃないかなぁ。
その世代はぎりぎりロストジェネレーションで、どこもかしこも不景気で、美容師の下積み時代がきついといえども、なんとか根性で乗り越えてきた世代。
それにブームの影響やそもそもの人口的にも、美容師が多いんだろう。

だけれども、80年生まれ後半世代は人数も少ない上に、カリスマブームも過ぎ去ったあとに進路選択をした。
そして、割りとアルバイトでも高単価の仕事が周りに多い中、美容業界でやってられっか!ってなった組が多いのかも知れない。(そして、それを人はゆとり世代と呼ぶ)

弾を何発撃てるか?が大事な時代に求められていること

インフラ費用はherokuやAWSでめちゃめちゃ下がってる。

プログラマの学習機会も一気に増えている。

railsのようなフルスタックフレームワークを採用すればモックまでの開発スピードも短縮できる。

今、Web業界で求められているのは、何発の弾を撃てるか?だと言われているし、
それこそがもっとも事業の作り方として正しい。
何があたるかわからないから、顧客のニーズをひたすら探りながら、暗中模索してサービスを作っていくのが、今の時代の成功法だと思う。

でも、死ぬ気でメンテしていく心を忘れちゃいけない。

じゃないとサービスも、ユーザーも、チームもグロースしない。
グロースハッカーに最も求められているのは、愛して愛される力だと思う。

all you need is LOVE!!!!!!

アイデアに意味はないなんて、大嘘だ。

アイデアに意味はない、動くものに意味がある。

最近のIT界隈ではそういう言説が多い。

確かにアイデアだけでは、お金を生まないし、アイデアを形にしてはじめて、それに価値があるか判定できる。

だがしかし、優れたアイデアを持った起業家はアイデアに溢れている。

つまらないものから、面白いものまでたくさん。

アイデアは突然生まれることもあるかもしれないが、努力をしないと優れたアイデアを生み出すことはできない。

数多くのアイデアを出すことで、シナプスが繋がり優れたアイデアが生まれるのだ。

彼らはそういったトレーニングの上に、優れたアイデアを持って形にしているのだ。

アイデア自体は価値を生まないかもしれないが、アイデアを出すこと自体は最高の頭の体操なのだ。