東京事変のオリジナルメンバーやっぱ最高だよね

今でもこのメンバーのオリジナルの東京事変を見るだけで、テンションが上がってしまう。

満州事変や日華事変を連想させる事変という言葉。
宣戦布告なしの戦争という意味であるが、当時東京事変という誰でも思いつきそうだが、大層なネーミングだと思ったことである。

しかししかし、このメンバーを見たら納得せざる負えない。
椎名林檎ですらも存在が薄く感じてしまう豪華メンバー。
少しでもバンドや楽器に触れたことがある人であれば、その破壊力のある演奏に度肝を抜かれるはずだ。何度聴いても、どのパートもゾクゾク来る部分が散りばめられてる。

ヒイズミと亀田の音は1stだけでしか聴けない、オリジナルメンバでの演奏が収録されているアルバムなのです。椎名林檎を最高に味わうためのバンド演奏がここにある。


教育

git statusで確認できること

gitを使う上でもっとよく使うコマンドは git status です。 git status はファイルの状態を確認するコマンドです。 ファイルの状態とは、コミットされているのか、されていないかなどの状態のことです。

git ではファイルの状態がいくつかあるので、見て行きましょう。

index file

gitのリポジトリにコミットが完了しているファイルです。

staged file

ファイルがgitのリポジトリにコミットする準備が整っているファイルです。 このまま git commit を行うとリポジトリに登録が行われ、indexファイルになります。

git reset を使用すると 新規追加されたファイルは、untracked fileになります。 変更されたファイルは、変更前になります。

またコンフリクトしたファイルは、この状態同じになります。

untracked file

ファイルがgitで登録されていないファイルです。

git addすることで、staged fileにするになります。

git cleanすることで、ファイル自体を削除することができます。

git status -s -bのすすめ

僕はgit statusは常に git status -s -b を使用します。

-b はブランチを表示、 -s はショートタイプで表示されます。

( -b はgit 1.7.2以降で使用可能です)

$ git status -s -b
## master
M  a
A  b
?? c

このように、ファイルの確認を感覚的に確認することができます。

水曜日のカンパネラやばい。。。

今流行りの桃太郎ネタか。
それにしてもインディーズのラッパー達はyoutubeのお陰で本当に元気だなぁ。
バンドよりも制作コスト本当に低いもんなぁ。

MV見てくれればわかると思いますが、もう完璧ですね。
狙ってるところも、狙い方も、ぴたっとハマってる模様です。
そして、この精度の曲をどんどん当ててきてるようなので、シーンを席巻する日も近いんじゃないかなぁ。


私を鬼ヶ島に連れてって

mocha + powerassrt でテストを書きたい

テスト、テスト、テスト、、、、
そう言われているので、フロントエンドのテストもしなければなりません。

というわけで、色々調べてみると、mocha + powerassert が一番の良さそうなので、それでテストを書いてみます。

準備

何はともあれ、 公式ドキュメントをむさぼります。
上から順番に実行していきます。

$ npm install –save-dev mocha power-assert intelli-espower-loader

http://azu.github.io/power-assert-demo/ にあるdemoコードをtest.jsにコピペして、、、、

$ ./node_modules/.bin/mocha –require intelli-espower-loader test.js

動いた!!!来た!!!これでテストが書けますね!!

ちょっと待って ちょっと待って〜 お兄さん!

などいろいろありますよね。
基本的に gulp test で全テスト回したいものです。

今後こうやってテストを実行するのも微妙ですよね。

なので、さらにこちらを参考にさせていただきました。
azu/power-assert-testem-seed
https://github.com/azu/power-assert-testem-seed

$ npm install –save-dev gulp gulp-espower gulp-mocha testem

gulpfileはそのまま拝借しちゃいました。

test init by koheisg · Pull Request #8 · koheisg/scaffold-generator
https://github.com/koheisg/scaffold-generator/pull/8/files

あ、でこれだと、testemとgulpをこんな感じでは実行できません。

$ gulp test$ testem

もしglobalにgulpとtestemが入っていなかったら、下記を実行しておいてくださいねー。

$ npm install -g gulp testem

バズワードのタイプをまとめてみた

IT業界では毎年、様々なバズワードが生まれては消えていきます。

そして、しきりに〇〇元年というように煽られます。

web2.0、クラウド、ゲーミフィケーション、ビッグデータ、グロースハック、IoT、、、

そういう言葉達を新しく知ったときに、感じることがあるので、
それらをタイプ分けしてみました。


↑のOGPに釣られた人ごめんなさいmm

今までもあったものが、発達したことによって違う名前になる系

ASP → SaaS → クラウド、記事広告 → ネイティヴアド、etc

アプリケーション・サービス・プロバイダ(ASP)と呼ばれていた時代は、自前でサーバやアプリを管理しなくても、プロバイダ(事業者)側で行ってくれるイメージでした。
ただし、これらは企業向けに課金を行うアカウントで限定された人に公開されるものがほとんどだったかと思います。

SaaS(Software as a Service)と呼ばれるようになり、限定的な人たちだけではなく、誰でもアカウントを作れば使用できるような業務アプリケーションというイメージになってきました。

それらは仮想化されたOS上で動いていて、大量のデータを処理できるようになりました。実データはどこにあるかわからず、まるで雲の向こう側での行われているということで、とりあえずクラウドという呼び方が定着してきました。

###

他の分野では当たり前だったことが、取り入れられる系

     

ゲーミフィケーション、カンバン

ゲーム感覚で成功体験を与えるというのは、ファン作りという意味では当たり前にやられていたことですよね。
例えば、子どものころ駄菓子屋にあったガチャやビックリマンチョコ、ポイントカードやスタンプラリーなんかもこの例だと思います。

カンバンも自動車工場では当たり前にやられていることですね。
バズワードというにはあまりにも、開発現場に定着しているかもしれません。

今までもそうだったが名前がなかったものに、名前が付けられた系

フルスタックエンジニア、グロースハッカー、etc.

昔からインフラからデザインまでできるすごい人っていましたよね?
昔からサービスを立ちあげたら当てる人っていましたよね?

ただ、そういう個の力が重要な時代になってきたので、キャッチーな言葉がついたのではないでしょうか。

丸っきり新しい発明系

スマートフォン、オブジェクト指向言語、etc.

こればっかりはバズワードから言葉として定着したものですね。
こういう言葉になる可能性があるのでバズワードも侮れません。

技術用語が独り歩きしてて、本質が理解されてない系

アジャイル、html5、関数型プログラミング、etc.

アジャイル開発というとドキュメントを書かないとか、納品がないとか、、
なんかちょっと違うのに、言葉が独り歩きしてなんだかって感じでしたよね。
最近、その風潮もなくなってきたかなぁ?

html5なんかは、非技術系の人たちも巻き込んで、訳の分からない状況でした。
「html5で作って欲しいけど、IE6対応してください。」みたいな。。
ただリッチなUIのことが、html5と呼ばれていたことがありました。

関数プログラミングなんかは激しくプログラマの間でバトルが繰り広げられています。

まとめ

技術記事ばっかり書いててもソーシャルからのクリックが取れないので、こういう記事も書いてみようかなぁと。まぁ検証ですよ。 推測するな、計測せよ。