情報収集効率化アプリ vingow

昨日はSmart Newsがリリースされたことを紹介いたしました。
Smart Newsはかなりいろいろな箇所で、紹介されていましたね。

他にはソーシャルフィルタリング系のアプリはvingowが有名です。

あなた好みのニュースを、自動で集める 「5年後の新聞」。それが、ビンゴーです。

こちらは自分好みのキーワードを登録することで、そのキーワードに応じたニュースを取得することができます。
こちらもSmart Newsと同じく、twitterなどのソーシャルサービスから、データを取得し話題の情報を取ってくる仕組みとなっています。自分の注目しているキーワードの旬な話題をとれるがいいですね。
この当たりの効率の良さはvingowに軍配がありますね。

ホーム画面はこんな感じ。
フッターメニューには左から「ホーム」「お気に入り」「あなたのタグ」「アカウント」が並んでおります。

メニューからあなたのタグをクリックすると、登録されている タグ一覧が表示されます。
また一番上に検索窓が表示されるので、登録できるキーワードを検索することができます。「united」で検索したところこんな感じ。

別にそこまで興味ありませんが、UNITED ARROWSを登録してみました。

Smart Newsがvingowに勝っている部分は、起動時にニュースデータをアプリ側に取り込み、それぞれのニュースを読むまでのストレスが少ないことです。

これは非常に良いUI/UXですので、いろいろなアプリでのデファクト・スタンダードになって欲しいですね。vingowにもぜひ搭載されて欲しいですね!