fish辞めた
fishすごく好きだったけど、起動が遅い気がしてやめた。
標準的なshellが使えないことがあるのもやっぱり不便だった。
fishはthemeとか補完とかが優秀で大体fisherでなんでも管轄するのが良い。
zsh使い始めた
その代わりzshにした。
zshはというと、そう言ったいけてるエコシステムがない気がする。
ohmyzshが圧倒的だけど、要らないものまでがっつり入ってきて起動が遅くなってしまったりして、嫌だ。まぁそれに自分を合わせる手もあるんだけれど。
Macのデフォもzshになったし、とある案件でzshを使ったときにかなり環境も整えたのもあって、zshの良さに気づいてしまった。
zshの設定は本当に最低限しか書いていない。aliasやfunctionは必要があったら足していってる。
自分で使うものだけ自分で管理できてて、大変気に入っている。
starship
fishやめてstarshipもやめた
Zshでも使えたけれど、なんとなく起動がもたつく感じがした。
と言うのと、後述のp10kの体験がとても良かった。
p10k
僕はp10kというのを使っている。これはVCSやらの情報を出すのに便利なのと早い。テーマも複数から選べるので万人に勧められる。
vimやめた
色々秘伝のタレを綺麗にしたので、いい感じになっているので、いつでも戻れる。
Lsp周りもちゃんと設定してるけれど、とある理由でやめた。
neovim始めた
Vimでちゃんと設定したんだけれど、neovimはcoc系に頼ってる。
正直いらないものがあるので、ダイエットしたい。
copilotがneovimに公式が対応しているので、一旦乗り換えた。
dockerやめた
dockerもmacで使うのは辞めました。
必要があればLinux上で動かすようにしてます。
環境構築は好きだから大丈夫です。
IOの壁を越えられなかったって感じかな。やっぱりきびきび動いてほしい。
anyenvやめた
とても、これまでお世話になったけど、*envに縛られるのもなぁというので辞めました。
asdfを試そうとしたけど、ghqとgemsrcとrbenv pluginの連携が上手く行かなかったので、生でrbenvとnodenvを使うようにしました。
あと、地味にanyenvだとrubymineとの連携がめんどくさかったのに気づきました。
まとめ
色々やめて色々始めるぞ